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講師

Workshops and Seminare life-force, vitality, Kundalini, mystical experiences {氣と神秘体験}のワークショップは、我々が長期にわたる独自の調査で積み重ねてきた相当数の経験と接触に基づいて構築している。 講習を受けるプロセスで、参加者の行動の様子が特別な祝福を帯びている実感を担当側は抱いている。この経験知を説明できるのはこれしかないと思う。 すなわち、祝福は神の恩恵であること、換言すれば、彼らは自らの意思で働くことで神に無条件に奉職している、それも推察するにとても長い期間にわたっていることである。 かくして、参加者やクライアントの多数がセミナーや職業生活を送る中で、この世の神の存在を経験していると思えるのである。

「我々に無限の愛をお与えくだる力、神がその力そのものなのです」
(映画「氣のミラクルパワー」からマーヤ・ストームス引用)

我々が指導を仰ぐことができた大家紹介:


マーヤ・ストームス

マーヤが最高に偉大な魂であるが故に、我々は女史に出会える恩寵を得たのである。女史の「神に身を寄せる真智」の秘儀は我々の実存を根底から変えた。 別の機会で出会うたびに女史は我々に至福を残した。それは抽象ではなく、生きる上の実践知であった。マーヤが2016年初めに本国に退いた以降も、彼女の存在をこれまで以上にセミナーから感じるのである。
マーヤ・ストームスの導きにより、多くの人が神を身近に感じることを可能にしたのみでなく、神の正門を開いて、次には他の人の大きな恵みとなる人も育った。それというのも、救済が魂の奥深い神的領域で起こるからである。


ローレンス・ストームス

ローレンス・ストームスの何十年もの時間は妻マーヤに寄り添う人生であった。クンダリーニのヨーガ教師を肩書にする氏は、それをはるかに凌駕するクンダリーニのヨーガを授ける。 セミナーの深層冥想のプロセスで、ハタ・ヨーガを教示するとき、氏は参加者に自分自身の魂に触れ合う特殊な機会を提供する。氏ほどに人間の内界にある光を認知して強める状態に移行させる先生を他に知らない。 さらに、参加者が氣の力を上昇させる状態を氏は非常に短い時間で実現するのであるが、その教えはしなやかであり、我々はすでに映画「氣のミラクルパワー」で知る。彼はユーモアに富んだ口調で人を楽な姿勢で教導し、その後に起こる驚くべき変化の扉を全開させていく。
ローレンスを個人的に知る人はみなが、彼こそが妻マーヤの「神に身を寄せる真智」の秘儀を伝える正統な後継者であるのは自明だと思っている。


アルミン・マティヒ / アンドレア・マティヒ

友にして同僚のアルミン・マティヒと妻アンドレア・マティヒは間違いなく啓発セミナーの最高の教師に数えられる。 アルミンは私がこの惑星で見出したクンダリーニのエキスパートである。しかし、彼をその枠内に閉じ込めるとなれば夫妻を著しく偏る評価になる。 夫妻は独自の方法と形態により魂に通じる扉の鍵を開けて、我々に生きる上でのもっと多くの自由度と自立性が棲む魂に入門させてくれる。


ローラント・ヴェッシュレ

ローラント・ヴェッシュレはアルミン・マティヒのセミナー参加者の仲間であり、現在の彼は最大の親友にて同僚へと発展した。ヴェッシュレは心憎いほどやさしくセミナー参加者に接し、彼らに愛される。彼には別の精神があり、彼に備わるシャーマンの血とパワーは、同じシャーマンたちが羨ましく思うほどである。


アンドレア・ディンケル

アンドレア・ディンケル・ティッシェンドルフは優に20年を越えて霊的世界に奉職している。すでに幼女時のアンドレアは、霊性の世界を感覚、視覚、聴覚で認めていた。 重い病を自然治癒力で直した個人経験が彼女をして自己の救済能力を一段と展開させた。霊媒能力が賦与された彼女は人の魂を感得できる。前世を透視する能力が彼女の使命の一部を成す。 天使、霊力指導者、死者と交信して、彼女は悩める人を鼓舞し、明晰を培い、理解力を養い、平安をもたらす救済に寄与する。講演、会議、セミナーにヨーロッパ各地から訪ねる人々に彼女自身の経験を分かち与え、彼らが、自己発見や自然治癒のプロセスと己に内在する霊性を切り拓く触媒を果たす。